個人の生きづらさを客観視して当事者研究するようにチームや組織のうまくいかなさを客観視して研究する「当事者組織研究」ができると良いのではないか。そのためにはどんなダメさ加減も笑い飛ばせるユーモア力や組織の誰も否定も改善もしなくて良いありのままを受け入れられる文化が必要なのだろう。

Takeshi Kakeda @tkskkd