土曜は畑で焚き火にあたりながらweb3、NFT、DAOなどの技術がもたらす未来について語っていた。

この日は風が強くて火つきが良いが、ものすごい火柱が上がって炎の制御が難しい。風避けを古いトタンで作ってなんとか凌ぐ。

しばらくすると雪が舞ってきて足先まで冷えて寒かった。それでも直火は暖かい、偉大だ。

辺りにはアメリカセンダングサやセイタカアワダチソウの枯れ草が至る所にある。こいつらは適度に木質化していて乾燥しやすいので火付が良く焚き付けにもってこい。

僕らが外来種とか雑草とか名前づけして忌み嫌う草にも適した役割がありそれを生かし切るのが大事ではないかと思った。