iki-iki log by tkskkd

タガメの餌に入れたオイカワがショックですぐ死んでしまったので新鮮なうちにクロゲン幼虫の餌として再利用。食べ応えがありそうだ。

タガメ里親プロジェクトでついに我が家にタガメをお迎えしたので息子としっかりと育てさせて頂きます。20年ぶりくらいのタガメ飼育。

中干しされた田んぼに水が入って、中干し中に蛹化したコガタノゲンゴロウ?が蛹室に穴が空いて浮かんで水面に出てきてしまっていた。急遽蛹を保護。まだ生きていてピクピクしてる。無事に羽化するといいね。

20年ぶりにタガメを手元で見た。びびる息子に持たせて見た。やはりデカくて立派だなぁ。こいつが普通にいる世界作りたい。

今年の新記録。まぁ出かければいいというものではないですね。 ちなみに収穫時に間違えて折れちゃった。。。

久しぶりに奥出雲に行ってみた。

懐かしの奥出雲へ2年ぶりに。ウルトラおろちはお休みしてますが、これまで自分の足で走った道を車で通り抜けるとあっという間で驚き。多根博物館、鬼の舌震い、長者の湯、サイクリングセンター、斐伊川は鮎釣真っ盛り。 自分の足で通ったからこそわかるところもあり、ウルトラおろちが懐かしくまた走りたくなった。来年はエントリーしたいなー。 日本最初の神社の須我神社の写真も撮れ、帰りはフェリーで広島から松山へ。 新しいフェリー、シーパセオは綺麗だったなぁ。 奥出雲の田園風景は本当によかった。また行くぞ!

今のところ今年の一番長いナス。長すぎてコンロで焼きナスができないと妻に嘆かれて気づいた。 普通の中ナス今年作ってないんだよね。失敗したなー!?

久しぶりの夜明け前朝ラン。暑くて早く目が覚めてとりあえず外にいって見たが涼しかった。 無理に寝なくても起きて走った方が良さそう。

今週はとある事情でワンオペで家事やったが大変だったなぁ。普段は分担してる家事を1人でやるとどんなに大変か身に染みた。手の抜き方が多分下手くそなんだろうな。料理は好きだけど時間に追われたり献立に追われると途端にテンパる。修行が足りない。

平時は人格者、有事は狂人が政治家として成果を出す、という話を思い出す。。。

巻いた種は刈り取らねばならない、ということを考えると自分はタネを巻く人なのかもしれないなぁ。刈り取って収穫を得るのは自分ではなく違う人かもしれないが結果的に豊かに実ったらそれはそれでいい。ではなぜタネを巻くのか?といったらそれは魂がそう求めてるから、となるのだろう。

具体的なものを作る、ものが解決したい問題を捉える、その問題が生まれる状況を読み解く、その状況を生み出す場の力や制約を掴む、その制約を生み出すメンタルモデルや価値観を明らかにする、そのメンタルモデルや価値観が生まれる背景・歴史的経緯を読み解く、というように遡っていく。

親がアタマが回りすぎると子供にいろいろ先読みしてあれこれアドバイスしてしまって結果的に本人が考えなくなり親を頼ってしまうということがありそう。「子供自身が安全に失敗して学ぶ機会」を奪ってはならないとよく考えるのは職業柄か、自分が親の言うことまったく聞かなかったせいか、その両方

iOS/iPadOSのiSHでかなりのLinuxコマンドが実行できるようになったのだなぁ。パフォーマンスは流石に難あり(i386エミュレーション)だけどnode, python, rubyはapkにてインストールできるしgit, vim, sshも使えるから色々できそうだなぁ

LT銅鑼なんてまさにそうなんだけど当時は勢いとかノリで始めたものが年月を経て広く浸透してるということがある。なのでくだらなくてもいいからドンドン新しいことを考えて試すのがいいと思うんだ。「前の人がやってたから」という理由だけで定番化したらつまらない、と感じる感覚は大事。

昔、XPJUGの懇親会でよく @ryotasaito さんが「平鍋さんは政治家になればいいんだよ」と言っていた。平鍋さんではないかもしれないが、そのうち、台湾みたいにアジャイルネイティブな政治家が日本でも出てくるのかもしれないね。

更にいうとLT銅鑼の前身はXPJUGのイベントで@shibu_jpが自宅から中華鍋を持ってきてLTの終わりに叩いて鳴らしたのが元ネタです。中華鍋だと叩いたときにボロボロカスがおちるのが困って銅鑼にしたという経緯です。これは相当マニアなネタだ。 #LT銅鑼の歴史

2020年代にLT銅鑼の歴史を調べてる人がいたとは驚きです! mohri.hatenadiary.jp/entry/202… LT銅鑼は私と@amapyonが考案して天野さんが買ってくれて叩いたのが最初です。イベントは覚えてないですw

現代人は不快を快に変えようとやっきになっているのかもしれないが、不快の奥にある感情の源泉に気づくためにも、不快をじっくり味わうことも大事だと学んだ。痛み、悲しみ、憤り、怒り、妬み、それぞれ不快がどこからやってきて何を伝えようとしているのかに気づくことによって人は更に学ぶことができる。

家族がいなくなったことを、色々な些細なことから実感していくのだろうな。洗濯物の数、玄関の靴の数、食卓に並ぶ皿の数、外食する時のどこに行きたいかの言い争い、子供同士の会話。今の時代はオンラインで顔見て話せるから大分変わってきてるが、少しづつ日常が変わっていくことを味わう。

愛媛も東予・中予・南予でコワーキングスペース増えてきたね。さすがに10年前とは大違いだ。10年前からコワーキング業界を見守ってきた身からするとやっと時代がきたんだろうなぁ。telework.e-iju.net/coworking…

いつか、IndieWebで多くの人が繋がる世界が来るといいなぁ。 wired.jp/2021/03/2…

ついに娘が上京してしまった。喪失感は今はそれほどないけど日増しに実感していくのだろうなぁ。子離れをスムーズに移行していこう。とりあえず今日はZoomつなげて夕飯食べれるといいけど。

「ったく、あいつらのやり方はなってない。俺のやり方のほうがいいよ。」とSNSにぼやいてるだけでは何も変わらないので、本当に変えたいなら「俺のやり方」を広めようとしないとね。「俺のやり方」も誰かから見たら「あいつらのやり方」かもしれないし多様性の観点からしたらどれもあっていい。

すけろく、恐るべし!!

すけろくランチ恐るべし 土曜のランチに、久しぶりに「チャイナハウスすけろく」に行ってみた。 すけろくは、主にファミリー向けの中華料理店のチェーン店で、松山には何店かある。特に「小さいお子さんウェルカム」なので、家族連れが多いお店だ。 メニューが多くていつも選ぶのに苦労するのだが、今回は恐らく1年ぶりくらいで、メニューも忘れてしまっていた。 「量はいらないけど色々食べたい」と思い、ランチのセットで半ライス+半麺+おかずの組み合わせで済ませようと思いオーダーした。 「ランチセットでーす」と持ってきてもらったものをみたら、予想の倍くらいの量が出てきてビックリ。 「いや、マジでこんなに要らないんです …